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土地家屋調査士

[映像講義体験版]
本講義(理論編)「各論」

本講義理論編各論サムネイル

13:23

  1. 講義開始
  2. N-Method
  3. 敷地権となったことによる登記記録の動き
  4. 敷地権である旨の登記がある土地の地目変更登記
  5. N-Method

「本講義 理論編」の特徴とねらい

  1. 忘却されない理解重視の講義展開

    暗記中心の学習は苦痛なものです。また、ただ「頑張って覚えて」と言われて覚えられれば受験勉強で苦労する人はいないはずです。
    しかも、「頑張って覚えた」知識は得てして忘れやすいのです。しかし、しっかりと理解した知識は忘れにくく、仮に忘れたとしてもその論点に出会ったとき、妥当な結論を導くことができるようになるのです。
    したがって、当学院の講義は、理解重視の講義展開となっているのです。

  2. 理解と同時に思考力が身につくドラマ形式の説明

    土地家屋調査士試験で主に出題される法令である不動産登記法は、資格試験のために存在する法律ではなく、登記行政を支えるための法律です。
    ここから、不動産登記法を理解するために必要となるのが、登記の現場で起きているドラマなのです。
    何のために登記をするのか?その登記をするのにどのような書類が必要となり、なぜ、それらの書類が必要となるのか?そこには、必ず理由があるのです。ドラマ形式による説明を中心としていることで、迅速な理解はもちろん、土地家屋調査士という法律家としての思考力も自然と身についていきます。

  3. 択一対策ポイントの明示

    理論編講義の主な目的の一つである択一対策。どんなに法理論の修得ができていても、どんなに重要ポイントを覚えていたとしても、問題に解答できなければ意味がありません。その点、当学院の講義は択一対策ポイントを常に明示し「本試験の合格」という目的から意識が外れないので、最短で合格レベルまで到達することができるのです。

    まずは、一度体験講義をご覧になってみてください。

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