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管理力と技術力を備えた建設業になくてはならない人材

建築施工管理技士とは?

建築工事の施工技術の高度化・多様化・専門化にともない、建築施工管理技士の重要性が高まっています。 2級建築施工管理技士は、建設業法で定められた一般建設業の許可を受けている建設業者の営業所における「専任技術者」及び工事現場における「主任技術者」となることが認められています。
建築工事の現場監督として仕事をするのに不可欠な資格です。資格取得が企業の技術力評価につながりますので、有資格者に手当てを支給するところもあります。

建築施工管理技士イメージ

2級の受験資格は?

学歴又は資格区分 実務経験年数
指定学科 指定学科以外
大学卒業後 1年以上 1年6ヶ月以上
短期大学・
高等専門学校卒業後
2年以上 3年以上
高等学校卒業後 3年以上 4年6ヶ月以上
その他の者 8年以上

工業高校、短期大学及び大学等の指定学科の卒業見込者又は卒業者が、実務経験を積む前に学科試験のみを受験できるようになりました。 この制度によって学科試験に合格した方は、定められた有効期間内に所定の受検資格を満たすと、実地試験を受験することが可能となります。

2級試験の傾向は?

H25の学科試験は、過去問をベースに表現を変えた問題が多く出題されており、応用力が試された試験でした。

実地試験は、誤字・脱字・間違った用語は減点の対象となります。経験記述の記述量は、1級の施工経験記述に近づいた量の記述となり、以前よりも記述の受験対策が必要です。 日々記述については、時間内に書き上げる為の時間配分と第三者にアピールできる内容(記述)の訓練をしておくべきでしょう。

日建学院なら、仕事をしながらでも試験勉強が可能!

2級建築施工管理技士 短期集中コース

受講料学科+実地の双方を学習し、2級試験のストレート合格を目指します。 重要ポイントを整理して学科試験合格の知識を習得する学科講義と記述式問題を重点に短期間で試験突破のポイントを学ぶ実地講義で構成されています。

Point1 ポイントが理解しやすい「映像講義」
映像講義イメージ
日建学院の映像講義には、長年にわたる様々な研究・分析、試行錯誤により蓄積されてきた試験攻略のノウハウやポイントが詰まっています。 資格取得を目指すあなたにピッタリな「合格のための講義」です。
Point2 記述式問題に重点を置いた実地試験対策
映像講義イメージ
年々難易度の高くなる記述式問題を中心に実地試験対策を学びます。 試験傾向を踏まえたオリジナルテキストと映像講義、また模擬試験により重要ポイントを整理し、 実地試験のツボを押さえます。

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Course
出題傾向を徹底分析、わかりやすい“オリジナルテキスト”
オリジナルテキスト
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土木工事のプロフェッショナル

土木施工管理技士とは?

河川や道路、ダム、トンネルなどの土木工事の施工計画を作成し、現場での工程管理や品質管理などを適切に実施するのが土木施工管理技士の仕事です。
2級土木施工管理技士は、建設業法で定められた一般建設業の許可を受けている建設業者の営業所における「専任技術者」及び工事現場における「主任技術者」となることが認められています。

土木施工管理技士イメージ

2級の受験資格は?

学歴又は資格区分 実務経験年数
指定学科 指定学科以外
大学卒業後 1年以上 1年6ヶ月以上
短期大学・
高等専門学校卒業後
2年以上 3年以上
高等学校卒業後 3年以上 4年6ヶ月以上
その他の者 8年以上

※実務経験
実務経験とは、土木工事現場において土木一式工事のうち、土木又は鋼構造物塗装、薬液注入に係る工事の施工管理に従事した経験年数をいいます。

※指定学科
国土交通省で定められている学科のことです。詳しくは試験機関ホームページ等でご確認ください。

2級試験の傾向は?

学科試験は、4肢択一のマークシート方式で61問出題され、40問を解答します。問題は選択問題と必須問題に分かれて出題されています。 合格基準は必要解答数40問中24問以上の正解(60%以上の得点)が目安です。

実地試験は「経験記述」が1問、「記述式問題」が4問の合わせて5問出題されます。 マークシート方式の学科試験と異なり、文章等で筆記解答する点が実地試験最大の特徴です。合格基準は学科試験と同様、60%以上の得点が目安です。

日建学院なら、仕事をしながらでも試験勉強が可能!

2級土木施工管理技士 短期集中コース

受講料このコースは、重要ポイントを整理し学科試験合格の知識を習得する学科試験対策講座と実地試験での解答を導き出すために必要な記述ポイント等を習得する実地試験対策講座の2つの講座での学習により、2級試験のストレート合格を目指します。

Point1 ポイントが理解しやすい「映像講義」
映像講義イメージ
日建学院の映像講義には、長年にわたる様々な研究・分析、試行錯誤により蓄積されてきた試験攻略のノウハウやポイントが詰まっています。資格取得を目指すあなたにピッタリな「合格のための講義」です。
Point2 筆記で解答する実地試験にも対応
映像講義イメージ
実地試験対策講座では、過去問題を徹底分析し、解りやすく整理した教材を用い、どのように解答を導けばよいのかといった記述のポイントを学習し、合格できる力を養成していきます。

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Course
出題傾向を徹底分析、わかりやすい“オリジナルテキスト”
オリジナルテキスト
Text

日建学院で学んで合格!“合格者の声”

資格と専門知識は仕事に、そして自分に大きな自信をくれます
槇田 琢也さん(建設業)
上司が日建で合格したのが目指すきっかけに。学校に通うのは久しぶりですし、仕事をしながら最後までやり抜けるのか、正直不安でした。日々の少しの時間でもとりあえずテキストを開く。十分ではなくても、予習復習をする。日建の講義を休まない。まずはそれを心掛けました。
自分の業務以外の分野では用語さえも知らないところから始めたので、現場の映像や図解が盛り込まれた映像講義、これさえやれば大丈夫というくらいポイントがまとまったテキストがありがたかったです。
Voice

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知識と技術を兼ね備えた、設備工事のプロフェッショナル

管工事施工管理技士とは?

管工事施工管理技士とは、冷暖房設備工事、下水道配管工事、ダクト工事、浄化槽工事、ガス配管工事など、建設工事のなかでも大きな比重を占める配管設備工事全般を取り扱う専門家です。 そうした工事において施工計画を作成したり、自ら現場で作業したり、安全管理をするのが仕事です。
2級管工事施工管理技士は、建設業法に定められた一般建設業の許可を受けている建設業者の営業所における「専任技術者」及び工事現場における「主任技術者」となることが認められています。

管工事施工管理技士イメージ

2級の受験資格は?

学歴又は資格区分 実務経験年数
指定学科 指定学科以外
大学卒業後 1年以上 1年6ヶ月以上
短期大学・
高等専門学校卒業後
2年以上 3年以上
高等学校卒業後 3年以上 4年6ヶ月以上
その他の者 8年以上

※実務経験
実務経験年数とは、管工事の施工に関する技術上の職務経験を合計した年数をいいます。

※指定学科
国土交通省で定められている学科のことです。詳しくは試験機関ホームページ等でご確認ください。

2級試験の傾向は?

学科試験は、4肢択一のマークシート方式で52問出題され、40問を解答します。選択問題では、指定解答数以上解答すると減点になりますので、注意が必要です。
合格基準は必要解答数40問中24問以上の正解(60%以上の得点)が目安です。

実地試験は必須問題が2問、選択問題が4問、全部で6問題の出題です。選択問題は2問解答するので、必須の2問と合わせて4問の解答が必要です。 マークシート方式の学科試験と異なり、文章等で筆記解答する点が実地試験最大の特徴です。合格基準は学科試験と同様、60%以上の得点が目安です。

日建学院なら、仕事をしながらでも試験勉強が可能!

2級管工事施工管理技士 短期集中コース

受講料このコースは、重要ポイントを整理し学科試験合格の知識を習得する学科試験対策講座と解答を導き出すために必要な記述ポイント等を習得する実地試験対策講座の2つの講座での学習により、2級試験のストレート合格を目指します。

Point1 ポイントが理解しやすい「映像講義」
映像講義イメージ
日建学院の映像講義には、長年にわたる様々な研究・分析、試行錯誤により蓄積されてきた試験攻略のノウハウやポイントが詰まっています。資格取得を目指すあなたにピッタリな「合格のための講義」です。
Point2 筆記で解答する実地試験にも対応
映像講義イメージ
実地試験対策講座では、過去問題を徹底分析し、解りやすく整理した教材を用い、どのように解答を導けばよいのかといった記述のポイントを学習し、合格できる力を養成していきます。

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Course
出題傾向を徹底分析、わかりやすい“オリジナルテキスト”
オリジナルテキスト
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日建学院で学んで合格!“合格者の声”

絶対に合格するという強い気持ちを忘れずに。やるべきことをやれば、結果はついてきます。
山口 貴志さん(建設業)
自分で勉強するのでは、甘えや油断が出てしまう。ここまでやれば大丈夫という確信ももちにくい。 そのために通学を選びましたが、期待以上にわかりやすい映像講義や教材に本当に助けられました。 実際の試験ではテキストと同じ問題が出題されたので、心に余裕をもって臨むことができました。
資格者になったことで、現場でも自信をもって提案などさせてもらえるようになりました。 資格の本当の価値を実感して、今後、1級管工事、1級土木、2級建築士など、上を目指していきたいですね。
Voice

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緑の空間を創造する技術者、造園施工のエキスパート

造園施工管理技士とは?

造園施工管理技士は、公園や緑地、遊園地などの造園工事における責任者として、施工計画の作成や現場の工程管理、資材や工事物の品質管理、作業の安全管理などを行う造園技術のエキスパートです。「造園」といっても一般家庭の庭作業を行うだけではなく、公園やビルとの間のレストスペースなどを作り出すことも仕事です。
2級造園施工管理技士は、建設業法に定められた一般建設業の許可を受けている建設業者の営業所における「専任技術者」および工事現場における「主任技術者」となることが認められています。

造園施工管理技士イメージ

2級の受験資格は?

学歴又は資格区分 実務経験年数
指定学科 指定学科以外
大学卒業後 1年以上 1年6ヶ月以上
短期大学・
高等専門学校卒業後
2年以上 3年以上
高等学校卒業後 3年以上 4年6ヶ月以上
その他の者 8年以上

※実務経験
実務経験とは、造園工事現場において工事の施工管理に従事した経験年数をいいます。

※指定学科
土木工学(農業土木、鉱山土木、森林土木、砂防、治山、緑地又は造園に関する学科を含む)、園芸学、林学、都市工学、交通工学又は建築学に関する学科をいいます。

2級試験の傾向は?

学科試験は、4肢択一のマークシート方式で出題され、50問全て必須解答します。出題内容は、造園工事に必要な一般的知識を問うものです。 合格基準は50問中30問以上の正解(60%以上の得点)が目安です。

実地試験は「経験記述」が1問、「記述式問題」が2問の合わせて3問出題され、全て必須解答します。 マークシート方式の学科試験と異なり、文章等で筆記解答する点が実地試験最大の特徴です。合格基準は学科試験と同様、60%以上の得点が目安です。

日建学院なら、仕事をしながらでも試験勉強が可能!

2級造園施工管理技士 短期集中コース

受講料このコースは、重要ポイントを整理し学科試験合格の知識を習得する学科試験対策講座と解答を導き出すために必要な記述ポイント等を習得する実地試験対策講座の2つの講座での学習により、2級試験のストレート合格を目指します。

Point1 ポイントが理解しやすい「映像講義」
映像講義イメージ
日建学院の映像講義には、長年にわたる様々な研究・分析、試行錯誤により蓄積されてきた試験攻略のノウハウやポイントが詰まっています。資格取得を目指すあなたにピッタリな「合格のための講義」です。
Point2 筆記で解答する実地試験にも対応
映像講義イメージ
実地試験対策講座では、過去問題を徹底分析し、解りやすく整理した教材を用い、どのように解答を導けばよいのかといった記述のポイントを学習し、合格できる力を養成していきます。

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出題傾向を徹底分析、わかりやすい“オリジナルテキスト”
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日建学院で学んで合格!“合格者の声”

継続が何よりの力。コツコツやることで、きっと合格に届くはずです。
斉藤 彰信さん(造園業)
最初に独学で挑戦し、2 回失敗しました。仕事をしながら自分で必要なことを勉強するのは難しいと実感し、日建への通学を決めました。日曜日は日建でフルに勉強、平日は少しずつでも必ずテキストを開きました。日建のテキストや映像講義は、要点がまとまっているので、教材を開くこと、講義を受けることへの抵抗感がない。それがまず勉強しやすいポイントでした。もちろん内容もとてもわかりやすく、言われたことをきちんとやればいいので、試験までのスケジュール管理も自然にできました。
Voice

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生活の重要なライフラインを扱う、給水装置工事のプロ

給水装置工事主任技術者とは?

給水装置工事主任技術者制度は、水道法施行規則に基づき、給水装置工事に関する技術上の管理、給水装置工事従事者の技術上の指導監督、給水装置が構造・材質基準に適合しているかの確認および、水道事業者との給水装置工事に関する一定の事項に係る連絡調整を誠実に行うことを業務とし、給水装置工事の技術上の総括者として工事の適正な施工を確保するための責任と地位を与えるものです。
「給水装置工事主任技術者試験」に合格し、厚生労働大臣より免状の交付を受けた者が「給水装置工事主任技術者」と称することができます。

給水装置工事主任技術者イメージ

受験資格は?

給水装置工事に関して3年以上の実務経験を有する方。
(注)給水装置とは、水道事業者の配水管から分岐して設けられる給水管と、それに直結して設けられる給水用具をいいます。
また、給水装置工事とは、給水装置の設置(新設)または変更(改造、修繕、撤去)の工事をいい、実務経験には、給水装置の設置又は変更の工事に係る技術上の実務に従事した経験のほか、これらの技術を習得するためにした見習いその他給水装置工事現場における技術的経験も含まれます。 なお、工事現場の単なる雑務及び事務の仕事に関する経験は、実務経験には含まれません。

試験の傾向は?

給水装置工事主任技術者試験は、出題範囲が非常に広く、総合的な知識がないと正解を判断するのが難しい問題が多く出題されます。 4肢択一マークシート方式で、60問出題されます。
試験科目は8科目。科目ごとに1〜4点の範囲で基準点が決められています。 合格するためには、科目基準点をクリアすると共に、必須6科目の合計得点が24点以上であること、全8科目の総得点が36点以上であることが必要です(平成25年度実績)。 特に近年の合格率は大変厳しく、平成25年度が31.3%でした。そのため、より計画的かつ効率的な学習を行っていくことが重要になります。

日建学院なら、仕事をしながらでも試験勉強が可能!

給水装置工事主任技術者 短期集中コース

受講料水道業界のスペシャリストをめざす上で、価値ある必須資格。当講座では,わずか3ヶ月間の短期集中学習で,本試験(学科試験1,2)一発合格をねらいます。

ポイントが理解しやすい「映像講義」

 映像講義イメージ
日建学院の映像講義には、長年にわたる様々な研究・分析、試行錯誤により蓄積されてきた試験攻略のノウハウやポイントが詰まっています。 資格取得を目指すあなたにピッタリな「合格のための講義」です。 ポイント

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出題傾向を徹底分析、わかりやすい“オリジナルテキスト”
オリジナルテキスト
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日建学院で学んで合格!“合格者の声”

将来のメリットを考えれば、たった1年自分の時間を勉強に費やすのは惜しくない
安富祖 卓さん(水道設備)
独学ではやり抜く自信がなかったので、先輩に聞いた日建学院へ。講義にきちんと通えるかの心配はありましたが、自分のスケジュールに合わせて通える個別講義だったので大丈夫でした。
一番よかったのは映像講義。苦手なところ、難しいところは何度でも巻き戻しできるので、とりこぼしたまま進んでしまうことがありません。 仕事をしながらの資格学習は大変です。だから僕は休憩時間や通勤中など、少しずつの時間もムダにしないようにしていました。
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