会社概要

沿革

1969

1969年
株式会社建築資料研究社設立

1970

1970年
工務店向け「原図資料集」制作販売
1972年
出版事業開始、造庭園雑誌「庭」、建築施工全般「積算ポケット手帳」創刊
1973年
カセットテープによる建築士養成講座発売
1975年
建築雑誌「住宅建築」、建築基準法関係「法令集」創刊
1976年
日建学院開設
1977年
本社内に映像講義制作スタジオ・編集室設置

1980

1980年
日建学院50校目開校
1982年
建築専門学校「東京日建工科専門学校」開校
1983年
シリーズ書籍「建築設計資料」創刊
1989年
日建学院100校目開校

1990

1991年
インテリア雑誌「コンフォルト」創刊
1992年
建築専門学校「宇都宮日建工科専門学校」開校
1995年
(社)全国建設業協会と提携、(株)建設産業振興センター設立に参加
1996年
通信衛星によるテレビ講座開講
1998年
  • 建築専門学校「水戸日建工科専門学校」、
  • 建築専門学校「群馬日建工科専門学校」開校
1999年
建築専門学校「新潟日建工科専門学校」開校

2000

2000年
建築専門学校「横浜日建工科専門学校」開校
2001年
建築専門学校「浜松日建工科専門学校」開校
2002年
Webオンライン学習システム「ニッケンWebスクール」開設
2004年
実施協力として「監理技術者講習」を、衛星放送で全国300ヶ所同時開催開始
2005年
国土交通大臣の登録を受け「宅建登録講習」開始
2006年
  • 1・2級建築士、宅建、個別指導システムスタート
  • 国土交通大臣の登録を受け「宅建実務講習」開始
2008年
  • 国土交通大臣の登録を受け「1・2級建築士定期講習」を開始
  • 日建学院教室内「個別ブース」学習スタイルスタート
2009年
(社)全国土木施工管理技士会連合会の、継続学習制度(CPDS)認定講習を開始
2010年
厚生労働省雇用対策緊急人材育成支援事業による、「基金訓練」建築・不動産・パソコン・簿記養成講座を開始
2011年
  • 個別講座を扱う日建学院公認スクールを全国に展開
  • 求職者支援訓練、都道府県委託訓練を全国で開始
2012年
スマートフォン・タブレットでも講義視聴が可能となる配信システムを構築
2013年
経済産業大臣の指定を受け第一種電気工事士定期講習を開始
2016年
厚生労働省委託事業シニアワークプログラム地域事業(地域SP事業)に参画
2017年
厚生労働省委託事業高齢者スキルアップ・就職促進事業に参画
2019年
創立50周年