選りすぐりのエキスパートとして平成21年に誕生する新資格「設備設計1級建築士」の取得が、建築整備士ならこんなに有利に!

(1)持っている → 今、注目されている資格なんです! (2)持っていない → 早期の資格取得をお勧めします。
平成21年より建築士の試験制度が変更になります。新制度では、計画から「環境・設備」が分離し新科目として独立しました。設備の知識を兼ね備えた建築士が求められている表れと見ることができます。
平成21年より、設備設計1級建築士の存在が不可欠になります。非常に専門性の高い真のエキスパートであり、すでに不足が深刻視されている稀少な設備設計1級建築士になることができます。

