HOME > 講座一覧 > 土地家屋調査士 TOP > 他資格から調査士へ > 建築士から土地家屋調査士を目指す方へ

土地家屋調査士

他資格から調査士へ

建築士から土地家屋調査士を目指す方へ

筆記試験の午前の部の試験が免除になります。
チャンスを活かして、更なる事業拡大が図れます。

1級又は2級建築士資格取得者の皆様は、土地家屋調査士の筆記試験のうち午前の部の試験が免除となります。建築士資格をお持ちの皆様が土地家屋調査士の資格を取得すれば、業務の多角化、細分化が図れ、建物の設計から施工、そして完成した建物の表題登記へといった仕事を一貫して請けることが可能となります。

建物を新築すると登記が必要となる

建物が新築された場合には、建物の大きさや構造等を登記する建物表題登記の申請が義務付けられています。建築士を取得されている方であれば、設計から登記申請まで一貫して仕事を請け負う事が可能となります。

建物の増改築をしても、建物の表示に関する登記が必要となる

既存の建物に増改築をして、床面積が変更した場合には「建物の表題部の変更登記」をしなければなりません。土地家屋調査士の資格を取得していれば、「建物の表示に関する登記」をすることができます。

設計事務所・工務店を経営されている皆様へ

土地の表示に関する登記の申請手続きの依頼から建築の仕事を請け負うことができます。
駐車場等の整地→建築の請負→土地を宅地にするための地目変更登記→建物が仕上がった後、建物表題登記までもが、仕事の流れの中で一貫して受けることが可能となります。

「自分は、学者を目指しているのではなく、一日も早く土地家屋調査士試験に合格して、実務家として活躍するのだ。」という目標を明確に持って取り組むこと!~斎木講師が受験生へ熱く語る~

無料資料請求

講座のお問い合わせ、受講に関するご相談は日建学院各校までご連絡ください

全国学校案内

無料資料請求

日建学院コールセンター 0120-241-229

プレゼント

  • 土地家屋調査士プレゼント

日建学院情報

  • 平成22年度1級建築士設計製図試験 合格占有率 50.1% No.1
  • 日本全国祝賀会 合格者ムービー

購入

  • Webマート
  • 日建の建築士本

ページTOP▲