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土地家屋調査士

他資格から調査士へ

宅建から土地家屋調査士を目指す方へ

勉強してきた民法や区分所有法などが、試験の科目と同一です。
持っている知識をフルに活かして資格を取得しよう!!

民法・不動産登記法・区分所有法などの法律科目は、土地家屋調査士試験の主要な出題科目です。特に民法においては、全20問中3問も出題され、基本的なこれらの法律を理解している宅建取得者の皆様は土地家屋調査士の試験勉強にすんなりと入っていくことができると思います。また、各法律・問題点の理解のスピードも他の人に比べて速いはずです。
宅建で得た知識をさらに深く掘り下げ、不動産登記の専門家として、この資格を目指してみませんか?

より不動産取引の専門的事務所へ、大幅な業務の拡大へ

不動産の売買や仲介取引していく中で、登記されている面積が違う場合などがあります。
このような場合は、正しい面積に更正する登記を申請しなければなりません。
さらに、不動産登記についての法律的な専門家として、近年頻発している境界紛争に関する業務についても業務を広げることができ、不動産の境界立会いや境界確定の立会いなどについても、より一層社会的ニーズが高まっている資格であるともいえます。

宅地建物取引業者を経営されている皆様へ

お客様とお客様との間に立ち、不動産取引をスムーズに売買・仲介する為に「不動産の表示 に関する登記」を自分の事務所で業として受けることができたならば、どれ程スムーズに仕事が進むだろうかと考えたられたことはありませんか?

宅建と土地家屋調査士のダブル資格があれば、お客様からの信頼が得られること間違いなしです。

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