日建学院は合格基準点の高得点化に対応!2021年度 宅地建物取引士 試験合格へ導きます。

宅建試験は高得点化傾向に…
合格には40点を目指す時代に…

  合格点 合格率
10月試験 38問 17.6%
12月試験 36問 13.1%
合算値 - 16.8%

2020年(令和2年)度の宅地建物取引士資格試験においては新型コロナウィルスの影響により、10月と12月二回に分けて試験が実施されることとなりましたが、合算値の合格率は16.8%という例年と大きくは変わらない結果となりました。

また、合格基準点においては12月試験では36点、10月試験においては38点という過去最高の点数となり、宅地建物取引士資格試験の高得点化傾向は変わらず難しい試験であることがわかります。

日建学院の宅建講座で2021年度試験合格を目指しましょう!

032021年(令和3年)度 宅建試験対策「講座」

高得点化傾向にある宅建士試験で確実に合格を目指すためには…

  • ・暗記ではなく、テキストをしっかり読み、「用語の意味」や「考え方・理由」を理解して答えを導き出す適切な学習
  • ・過去出題項目など、重要項目は確実に得点する学習
  • ・法改正など最新の正確な情報を押さえたうえでの学習

これらを意識した学習方法やスケジュールが必要となります!

高得点化に対応する、絶対オススメの講座!これから学習開始でも
合格できる!!

短期集中コース

短期間で合格したい方向け

過去の出題傾向や正答率データをもとに、受験対策に欠かすことのできない科目ごとの重要ポイント(要点)を、短期間で効率よく習得するコースです。

開講日:2021年6月中旬~

学費:一般 180,000円(税込198,000円) 
学生 100,000円(税込110,000円)

※学費には教材費が含まれています。

受講形態、3種類
 ・集合教室・個別ブース・Web

【短期集中コース】が短期間学習で合格できるポイント!

POINT1

重要度ランク分け

講義冒頭、各項目ごとの学習の重要度を紹介

⇒学習の優先順位がわかる!

講義の進め方

POINT2

各項目の学習の要点

講義最初に、注意して聞くべき要点をまとめて紹介

⇒効率よく知識を吸収できる!

講義の進め方

POINT3

アイコンで学習フォロー

①要点整理
講義の進め方

②アシストPLUS
講義の進め方

③ニャカ先生のプチ講義
講義の進め方

⇒重要ポイントが一目瞭然!

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▼宅建試験対策講座一覧はコチラ

04高得点を取る為に! 日建学院 宅建講師のアドバイス

具体的に40点を目指すのであれば、いつからどのような学習をしたらよいのか
日建学院のカリスマ講師にその学習方法を教えてもらいました!

中山講師
中山講師

令和2年度の10月の宅建試験では、合格基準点が今までで最も高い「38点」となりました。このことから、かつてない高得点での(≒ミスが許されない)争いとなっており、より一層「過去問」の重要性が高まっています。

ただ、その重要性はよく分かっているものの、なかなか過去問が終わらないと悩んでいる方は多いと思います。その場合にお勧めの学習法が、過去問を「解く」のではなく、『読む』やり方です。

つまり、最初の過去問演習では、問題文を一通り読んでわからなければ、時間をかけて悩んだりせず、直ぐに解説を読み、ポイントをどんどん確認していく方法です。

これにより、まずは一刻も早く全範囲の過去問を確認し終えることを最優先としましょう。

伊東講師
伊東講師

高得点化が進む宅建試験に合格するために必要なことは「基本事項を正確におさえること」です。高得点が必要だからといって、学習範囲をむやみに広げることはむしろ逆効果ですので注意しましょう。

もちろん、誰も解けないような難問も毎年出題されていますが、基本事項をしっかりマスターしていれば、合格ラインに到達することは可能です。

細かい知識は不要ですが、基本事項はどのような角度から問われても確実に得点できるよう正確におさえておきましょう。

小野寺講師
小野寺講師

高得点化が進む宅建試験ではありますが、受験生の多くが正解できるような基本的な問題を着実に得点していけば合格できる、という点は変わりありません。

合格のために必要なのは、重箱の隅をつつくような細かい知識ではなく、あくまでも基本的な知識の積み重ねです。

宅建試験では、基本的な問題をいかに取りこぼさないか、という確実性が重視されるということを忘れないようにしてください。過去に何度も出題されているテーマを重点的に学習し、基本事項を確実に押さえていきましょう。

宮嵜講師
宮嵜講師

いまの宅建試験では、単に過去問題を(よくわからないまま)丸暗記しても、得点できない問題が増えています。では、確実に高得点で合格できるように、得点を積み重ねるためには、どのように学べばよいのでしょうか?

まず、初めて見る法律の問題文を読んで意味が分かる必要があります。そのためには、『用語の意味』『法律的な文章表現』を理解しておく必要があります。(用語の意味や文章表現について雑な学習をする受験生が多いです…)

次に、問題の意味が分かることを前提に、正しい結論を導くための『考え方』を学んでおかなければなりません。(なぜそのような考え方をするのか、理由について丁寧に学んでいない暗記頼みの受験生が多いです…)

テキスト、問題集等に取り組むときは、よくわからないまま『丸暗記をしないようにしましょう。『わかった♪』を大切にして、 丁寧に 『用語の意味』『法律的な文章表現』 『考え方』を学ぶようにしましょう。その上で、問題を解くトレーニングを積み重ねれば、必ず高得点で合格することができます。

一緒にがんばって、絶対に合格しましょう!

𠮷野講師
𠮷野講師

近年の宅建試験では、「リーガルマインド(法律を使って解決する力)」が求められる問題が多いです。そのリーガルマインドを養うためにも、重要な項目の「理解を深める」必要があります。過去問で出題されているパターンを丸暗記しても得点力はアップしません。

テキスト内で登場する用語を意識して押さえることや、過去問演習をするときも、「なぜ正しいのか」・「なぜ誤っているのか」という理由付けを徹底しましょう。

そして、高得点を取るためにも、科目毎の目標点を明確にし、自身が合格したイメージを常に持ってください。

我々と一緒に楽しく勉強し、合格をつかみ取りましょう!

012020年(令和2年)度 宅建試験 10月実施分・12月実施分 解答速報データから見る傾向

10月と12月実施試験の解答速報データを見ると、正答率が60%以上の問題(多くの受験生が正解したであろう問題)が38問、12月実施試験では32問もあり、出題された内容からも、丸暗記ではなく各法令を理解して答えを導き出す適切な学習をしっかりと行ってきた受験生であれば、解答できる問題が多かったといえます。

また、試験実施団体から発表された試験実施結果によると、10月試験の合格点が38点、12月試験の合格点が36点と、過去の宅建試験の傾向と比べて合格点が高得点であったことから、ケアレスミスも含め基本問題を1問でも失点してしまうとそのまま合否に直結してしまう厳しい試験であるということが分かります。

本試験問題・解答解説集で正答率の高い問題の見直し学習を、早期に行いましょう!
2020年度本試験問題・解答解説集のお申込みは
▼コチラから

10月実施分
60%以上 50%以上 40%以上
38問 3問 5問

正答表拡大する

  • ※上記一覧表は令和2年度10月宅地建物取引士試験において、日建学院の解答速報をご利用された方のデータをまとめたものです。
12月実施分
60%以上 50%以上 40%以上
32問 6問 4問

正答表拡大する

  • ※上記一覧表は令和2年度12月宅地建物取引士試験において、日建学院の解答速報をご利用された方のデータをまとめたものです。

上記グラフの通り、合格をするためには正答率50%以上の問題は全問正解を目指す必要があり、近年の高得点化傾向を踏まえても、合格するためには40点を目指し学習する必要があります!!

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02高得点(40点)を目指すための学習POINT

POINT1なぜその法令があるのか理解する

例)農地法4条許可について学習した場合…

< 農地法の目的とは? >

国内の農業生産の増大を図り、国民に対する食料の安定供給を確保するために、農地とその農地で耕作する耕作者を確保すること

< 農地・採草放牧地の権利移動の制限(4条許可)とは? >

農地として使っていた土地を宅地など別の用途に変える=農地が減る=農業生産が減ることから、原則として都道府県知事等の許可を受ける必要があること。農地の用途を変える時は、変えようと思ってる者が、変える前に許可を得なければならず、許可なく転用する(土地の使い方を変える)と懲役や罰金がある。

POINT2その法令をイラストや図表で理解してから暗記する

< 農地法4条許可のイメージ >

農地法4条許可のイメージ

POINT3理解した法令の問題を解く

[ 問題 ] 農地に関して、農地法の規定によれば、耕作目的で原野を農地に転用しようとする場合、法第4条第1項の許可は不要である。

⇒正解:

< 農地の自己転用のイメージ >

(1)適用場面
農地 →宅地等

農地の転用

★4条許可は農地を農地以外に転用する場合許可を取らなければならない法律のため、原野を転用する時は農地法4条の許可は不要。

確実に合格を目指すための日建学院対策講座

通学・Web・通信など、あなたの学習状況や学習開始時期に合った多彩なコースをご用意しています!

  開講日 学習期間・
回数
受講料 概要

今始める方におすすめ!

初学者・学習経験者対象

  • 通学講座・Web講座
  • 一般教育訓練給付金適用

スーパー本科コース

通学 2021年4月中旬
学習期間
約10ヵ月 (通学 約6ヵ月)
講座回数
94回
  • 一般280,000
    (税込308,000円)
  • 学生170,000
    (税込187,000円)

開く

合格に向けて万全の態勢で学習したい方へ

本科コースに「入門民法」「アプローチ主要科目」「要点解説講義」「ズバリ解説」のオプションがセットされた、日建学院が選び抜いた合格に必要なすべてのカリキュラムがパックになったプレミアムなコースです。

今始める方におすすめ!

初学者・学習経験者対象

  • 通学講座・Web講座
  • 一般教育訓練給付金適用

本科コース

2021年4月中旬
学習期間
約6ヵ月
講座回数
53回
  • 一般230,000
    (税込253,000円)
  • 学生120,000
    (税込132,000円)

開く

基礎からじっくり学びたい方へ

6ヵ月で基礎から応用まで段階的に学習ができるスタンダードコースです。 合格に必要な知識を着実にインプットし、合格力を身につけます。

初学者・学習経験者対象

  • 通学講座・Web講座
  • 一般教育訓練給付金適用

短期集中コース

2021年6月中旬
学習期間
約4ヵ月
講座回数
38回
  • 一般180,000
    (税込198,000円)
  • 学生100,000
    (税込110,000円)

開く

重要ポイントを集中的に学びたい方へ

受験対策に欠かすことのできない科目ごとの重要ポイントを集約した短期コースです。 本試験に挑む万全の態勢を整えます。

今始める方におすすめ!

初学者・学習経験者対象

  • 通学講座・Web講座

直前対策コース

2021年8月上旬
学習期間
約2ヵ月
講座回数
25回
  • 通常120,000
    (税込132,000円)

開く

演習で実践力を身につけたい方へ

本試験直前の対策として、答案演習により確実な知識を身につけるコースです。 インプットとアウトプットの繰り返しで、実践力を養います。

初学者・学習経験者対象

  • 通学講座・Web講座

直前攻略コース

2021年10月上旬
学習期間
約3週間
講座回数
11回
  • 通常50,000
    (税込55,000円)

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試験直前の総仕上げをしたい方へ

本試験直前3週間のラストスパートコースです。 模擬試験と解説講義の繰り返しによって、本試験への総仕上げを行います。

初学者・学習経験者対象

  • Web講座
  • 一般教育訓練給付金適用

重点Webコース

2021年1月下旬
学習期間
約9ヵ月
講座回数
48回
  • 一般100,000
    (税込110,000円)
  • 学生80,000
    (税込88,000円)

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自分のペース、理解度に合わせて学習したい方へ

基礎から実践的な答案演習まで、動画を中心に構成されたWeb講義。 自分の理解度に合わせ、いつでも、何度でも反復が可能です。

初学者・学習経験者対象

  • 通信講座
  • 一般教育訓練給付金適用

通信合格コース

2021年2月中旬
学習期間
(教材発送 2021年2月中旬・5月中旬)
  • 一般38,000
    (税込41,800円)
  • 学生30,000
    (税込33,000円)

開く

自宅学習で時間を有効活用したい方へ

本科コースと同じテキストを使用する通信コースです。 どうしても通学が難しい方、限られた時間を有効活用したい方におすすめです。

初学者・学習経験者対象

  • 模擬試験

全国統一公開模擬試験(教室実施)

2021年10月3日(日)
  • 通常5,000
    (税込5,500円)

開く

日建学院の公開模擬なら全国規模の実力診断!

近年の本試験出題分析をもとに、法改正から類似・新規の問題など、すべて今年度の学科本試験を想定したオリジナルの予想問題です。

初学者・学習経験者対象

  • 模擬試験

全国統一公開模擬試験(自宅実施)

2021年10月4日(月)
  • 通常5,000
    (税込5,500円)

開く

日建学院の公開模擬試験が自宅で実施できます!!

実施時点での合格力を診断することによって、本試験までに何を強化したらよいか、診断・把握できる内容となっています。

資料請求お申込みはコチラ

お申し込みいただいた方
全員に無料プレゼント!

2020年度「本試験問題・解答解説集」をお申し込みいただいた方全員に無料プレゼント!

全50問の問題・解答解説はもちろんのこと、総評や正答率一覧などが掲載された試験データ満載の冊子です。

本試験問題・解答解説集

解答解説集お申込みはコチラ

日建学院を利用されて合格された方の声

Q.宅建士取得の理由と日建学院を選んだ理由

A.異業種から転職をする際、本気度を示すために資格を取得しようと思いました。
最初は独学を考え書店でテキストを購入しましたが、内容を全く理解出来ず暗記だらけの勉強になり本質が理解できなかったため、講習機関への通学を決めました。
日建学院を選んだ理由は、合格率が高く宅建取得するなら日建学院がいいと知り合い達に勧められたことがきっかけです。

Q.学習に関して

A.日建学院で学習を開始したのは5月半ばで、私が入った本科コースは4月から始まっているコースだったので、1日最低3時間学習しようと決め1ヵ月遅れた分巻き返そうと頑張りました。ただ、勉強が得意な方ではなかったため途中からは5時間は学習するようにしました。
工夫したことは、 日建学院の模試や過去問・授業で配られたプリントなどを見返してわからなかった問題を切りとって持ち歩き、暇な時間に一つ一つ復習を行ったことです。
成績は最初良くなかったのですが、中盤から上がっていきました。毎回のテストで順位が貼り出されるのですが、最初はとまどいましたが逆にそれが自分にとって現実を知る良い刺激となり、向上できた理由のひとつだった気がします。

Q.日建学院への感想

A.スタッフの方々が皆さん温かく気軽に話すことができました。
また、自分なりにいろんな参考書を購入しましたが、比較すると日建学院のテキストが一番わかりやすかったです。
講義の中では、特に、試験前の直前対策講義は模試をとにかくたくさん受けることができるのですが、試験時間の中で一つの問題にかける時間配分を体感することができ良かったです。

Q.宅建士取得を目指す方へのメッセージ

A.試験年度はどんな問題が出るのか統計を出していただけたので、無駄のない学習ができました。何も知らずに学習していたら、きっともっと長い学習時間が必要だったと思います。
私は全く知識のない所からのスタートでしたが、日建学院は大きくサポートしてくれますし、先生の言うことを忠実にやっていれば大丈夫です!頑張りましょう!

Q.宅建士取得の理由と日建学院を選んだ理由

A.高校2年時に進路を就職することに決めた時、高卒18歳の自分を雇ってもらうためにも資格を取得しようと思いました。
不動産に興味があったことから宅建について調べ、合格率も低く難しい試験である為、10代で取得すれば強みになるし、何かに生かすことができると考えました。
日建学院を選んだ理由は合格率が高く、サイトの口コミなども良かったことから、見学に行ったところ、案内や学校の雰囲気も良かったからです。

Q.学習に関して

A.まず、周りの人に絶対一発で合格すると宣言をして、言ったからには合格するという強い気持ちをもって勉強しました。それが乗り越えられた大きな理由だと思います。
勉強は12月頃から開始、1日最低3時間はやるようにして、日建の学習サイクルをひたすら繰り返しました。
学習しながら特に意識したことは、想起と理解しにくい所を自分の言葉にすることです。

Q.日建学院への感想

A.テキストの質がいいと思いました。
また、直前対策模試というその年出題されるような問題がまとめられているものがあるのですが、自分で予想をたてた場合10年12年分などになってしまいますが、日建は歴史あるところだからそこは市販の物ではなかなか補えないものだと思います。
友人が宅建取得したいと言ったら、効率的にとるならお金払う価値があるからと日建をお勧めします。

Q.宅建士取得を目指す方へのメッセージ

A.宅建を取得したことで、一つの目標に向かってやることやって結果が出るという自信につながりました。予習と復習をしっかりやれば合格することができます。
皆さんも頑張ってください!

Q.宅建士取得の理由と日建学院を選んだ理由

A.建築設計の仕事をしていますが、関わりがない資格ではなかったので、前々から機会があれば挑戦してみたいと思っていたので受験することにしました。
2級建築士の時に独学でやる自信がなく資格の勉強の進め方も全くわからなかったので、日建学院を選んだことがきっかけです。実際通学してみて教えあったり競い合ったりする事で良い仲間ができ、楽しく受験することができたので、また通学することを決めました。

Q.学習に関して

A.本格的な学習は本科コースが始まる4月からですが、事前に学習するよう言われていた民法の入門編に関しては、開講前にネットで見ながら自宅で学習していました。
平日は仕事後に1・2時間くらい、土曜は予定次第ですが平均3~5時間、日曜は学校から帰宅して1~3時間程度は勉強、出張が多かったので飛行機の中やホテル・空港の待ち時間を利用して、テキストの読み込みや宿題など出来ることはやるようにしました。
また、私はただ暗記するのが苦手なので、出来る限り理屈を理解して覚えるように気を付けていました。

Q.日建学院への感想

A.アットホームで通いやすくて、職員の方にもよく声をかけていただいていました。やっぱり「今日のテストは何点だった?」と聞かれると良い点数を言いたくなるので、頑張れたところはあると思います。
基本はカリキュラム通りの学習で精いっぱいの中での合格だったので、テキストはもちろん、テストや問題集が充実していたからだと思います。

Q.宅建士取得を目指す方へのメッセージ

A.私は学校には必ず出席して、宿題は期日通りに提出して、それを必ず実行してきました。とにかく時間がとても大事なので、急な空き時間でも勉強できるよう、テキストや問題集を持ち歩くのが良いと思います。
皆さんも是非頑張ってください!

日建学院コールセンター(フリーコール)

0120243229受付時間 10:00~17:00(土日・祝日・年末年始を除く)