基本からしっかり学ぶスタンダード講座
※建設教育訓練助成金制度対象コース
3ヶ月間で学科試験および実地試験の出題傾向・重要ポイントの学習、弱点補強を総合的に行います。
過去の本試験問題を徹底分析した学科試験対策講座・実地試験対策講座のW講義で、万全の態勢づくり。
講座概要
| 対象者 | 初学者 受験経験者 | |
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| 標準(推奨) スケジュール |
標準開講日:本講義9月中旬 推奨学習期間:約1ヶ月間 |
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| 受講形態 | 通信+通学(教室・個別) ≫受講形態についてはコチラより |
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| 受講料 | 通学 | 84,000円 (消費税込み・教材費等は全て含まれます) |
| 個別 | ||
| 割引特典 | 再受講割引受講料¥63,000円 (消費税込み・教材費等は全て含まれます) |
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| お申込み方法 | 日建学院各校窓口にてお申し込みください。 ≫お申し込み方法 ≫全国学校案内はコチラ |
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| 助成金について | 助成金の利用には条件がありますので、詳しくは各校までお問い合わせください。 | |
カリキュラム・講義内容
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基本自宅学習[全5回] (通信添削講座)
自宅学習&通信添削で基本知識を身につける
全5回で構成されている自宅学習は、各回につき、下記のように学習を進めます。通学に向けての基礎力養成を目的としています。
■講義内容
第1回:造園原論・造園材料 第2回:植栽、造園施設 第3回:土木工学、関連工事 第4回:測量・設計図書、施工管理 第5回:法規【自宅学習の進め方】
- STEP.1
- 自宅学習用テキスト
テキストを読んだ後に、チャレンジ問題を解きます。CDでチャレンジ問題の解答・解説を聞き、正しい内容を理解します。 - STEP.2
- 基本問題集
繰り返し問題集を解くことにより、テキスト学習で理解した内容を覚えます。 - STEP.3
- 添削問題
テキストと問題集で養った知識で添削問題を解き、日建学院本部に送付します。 - 日建学院
- 添削問題採点
日建学院から採点結果として「添削問題診断表」などを返送します。 - STEP.4
- 学習範囲の復習
採点された添削結果を確認。正解できなかった問題を中心に復習します。
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学科試験対策講座[全10回]
短期集中!映像学習&テストで合格力を養成する
学科試験合格に必要な知識を総合的に習得することを目的としています。
■講義回数
第1回:造園原論 第2回:造園材料 第3回:植栽 第4回:造園施設 第5回:土木工学 第6回:関連工事、測量、契約・設計図書 第7回:施工管理 第8回:法規 第9・10回:学科問題解説【学習システムの流れ】
- STEP.1
- 宿題で予習
配布教材を使って宿題を解き、自宅で予習しておきます。 - STEP.2
- 映像学習
映像学習(60分)で予習範囲の重要ポイントを学びます。 - STEP.3
- 実力養成テスト
テスト(25分)で自分の理解度を確認します。 - STEP.4
- テスト解説
テスト解説(15分)で弱点を直ちに確認します。 - STEP.5
- 見直し学習
わからなかった問題を中心に見直し、理解度を高めます。

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実地試験対策講座[全5回]
実試験対策+模擬試験+実地演習問題解説で万全の態勢づくり
過去問題を徹底分析し解りやすく整理した教材を用い、全5回の講義を(模擬試験を含む)において重要ポイントを学習し、試験のツボを押さえて難関突破を目指します。また、経験記述問題についても、論文の書き方から、詳題の取り上げ方、考え方など丁寧に解説します。
■講義回数
実地試験対策:3回 模擬試験:1回 実地演習問題解説:1回【学習システムの流れ】
- STEP.1
- 実地試験対策(全3回)[経験記述問題+記述式問題対策]
実地試験は、学科試験の正誤の判定とは違い記述で解答する方式です。記述で解答するには、解答に必要な知識を理解してそれを文章にする力が必要になってきます。この知識プラス文章力を習得にするための講義です。 - STEP.2
- 模擬試験(全1回)
模擬試験は、全国一斉に行われる本試験と同じ形式の模擬テストです。"あなたの学科及び実地の実力がどれぐらいなのか"が解ります。この結果に基づき教材で弱点を補強してください。 - STEP.3
- 実地演習問題解説(全1回)
実地の記述式問題において重要度の高い問題を厳選した演習問題解説講義です。本試験前の実地試験対策の最終確認として役立ててください。


使用教材
出題傾向を徹底分析、わかりやすい 「オリジナルテキスト」
日建学院のテキストは、試験を熟知した講師陣が試験の出題内容を分析し、見やすさや使いやすさに配慮して編集しています。
重要項目をわかりやすく解説していますので、復習でさらに理解度を高めることができます。

- 図や写真が多く理解しやすい
- 「解法解説」と「関連アドバイス」が寧で見やすい
用語 重要な用語には、必ず解説と表や図解を掲載 関連項目 他の章に関連する内容がある時は参照を記載して、融合問題に対応 ポイント欄 重要事項の要点を抜粋 注意欄 間違えやすい部分には 先回りして解説を掲載 - 図解で分かりやすく表現
解答解説では適宜図を入れて説明し、理解度を高める - インデックスにより講義範囲が一目でわかるので、予習で宿題を行う際や復習でテストの見直しをする時に便利
教材
- ■ 自宅学習用教材セット
- ■ 受験対策テキスト(1冊)
- ■ 受験対策問題集(1冊)
- ■ 実地試験対策テキスト(1冊)
- ■ 宿題
- ■ テスト等
受験対策テキスト
試験に合格することを第一の目標に過去の試験問題を徹底的に分析し、最も効率よく理解・記憶ができるように編集したテキストです。
受験対策問題集
問題集は、問題と解答解説で一頁の構成になっているため、頁をめくることなく解答のチェックができ、各問題がその場で理解できます。また、出題科目ごとにまとめてありますので、弱点部分の補強にも大変便利な構成になっています。







