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「1級建築施工管理技士・一問一答」 2026/01/30

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日建学院の
【1級建築施工管理技士一問一答】

    2026年1月30日
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※「1級建築施工管理技士・一問一答」に登録頂いた方に配信しています。
※正解はメール末尾に記載してあります。

☆2026年1次検定試験(7月19日) まで残り 170日!

◆問題
型枠の設計等に関する記述として、適当か、不適当か、判断しなさい。

  • <型枠の設計>
    (1) 合板を型枠に用いる場合は、方向性による曲げヤング係数の低下を考慮する。
  • (2) 型枠設計用のコンクリートの側圧は、打込み速さにかかわらずフレッシュコンクリートのヘッドにより決まる。
  • (3) パイプサポートを支保工とするスラブ型枠の場合、打込み時に支保工の上端に作用する水平荷重は、鉛直荷重の5%とする。
  • (4) コンクリートの施工時の側圧や鉛直荷重に対する型枠の各部材それぞれの許容変形量は、3㎜以下とする。

◆正解
(1) 正しい
(2) 誤り
(3) 正しい
(4) 正しい

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