「2級建築施工管理技士・一問一答」 2026/06/08
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日建学院の
【2級建築施工管理技士一問一答】
2026年6月8日
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※正解はメール末尾に記載してあります。
☆2026年 前期試験( 6月14日)まで残り 6日!
☆次の日曜日はいよいよ1次検定試験です。受験生の皆様が実力を発揮し、みごと合格を勝ち取られることを祈念いたします。
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◆問題
屋根工事に関する記述として、適当か、不適当か、判断しなさい。
- (1) 平葺きは、葺板に立上りを設けず、平面に葺き上げる工法である。
- (2) 銅板平葺において、吊子の留付けにはステンレス釘を用いた。
- (3) 立てはぜ葺きは、両端部を流れ方向に平行に立ち上げた葺板相互をはぜ継ぎして葺き上げる工法である。
- (4) 瓦棒葺きは、金属板をプレスして瓦様につくった屋根材で葺き上げる工法である。
- (5) 金属製重ね形折板葺において、折板の鉄骨母屋への留付けにはチャンネルボルトを用いた。
◆正解
(1) 正しい
(2) 正しい
(3) 正しい
(4) 誤り
(5) 誤り
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